2013年7月の記事一覧

結婚するなら相手は年収600万円以上でないといや!

というような収入の条件を持っている女性は多いようです。

未婚の男性の半数近くは年収200万円〜400万円のところに集中しています。
その次はなんと年収0円〜200万円地帯!
これが3割もあって、

その次がやっと年収400万円〜600万円地帯です。
ここは2割弱。


年収600万円以上はといえば、全体のわずか3〜4%!
確率からいうととても探しにくく、探している間にあなた自身が婚期を逃しやすいです。
それがリスクのひとつ。


もうひとつのリスクは
「盛者必衰の理をあらわす」と平家物語でも言っているとおり、
頂点にいる人はもう落ちる可能性が高いということ。

公務員やJALでもリストラが進む世の中ですから、大企業に勤めていてもうかうかとはしていられません。
ガクンと収入の下がった、プライドの高い旦那さんは扱いにくいですよ!


3つ目のリスクは、
年収の高い男性は忙しいので、家事育児を手伝わないこと。
基本的に家事育児を手伝おうという意志が全くない男性が多いです。

そして、妻に対して常時「上から目線」です。
妻は外でしごとをしてはいけない。
会社のパーティーなど、ビジネスのつきあいには必ず一緒に出席しなければならない。
妻は夫に合わせなければならない。

そしてそんな男性の母親は、当然ながら、同じような凝り固まった思想の持ち主・・・。
ひとことで言い表せば...ウザイ。


格差婚にはいろいろとウザイものがつきまといます。


ゴールすれば勝ちではありません。


エリート男性との結婚は、よく考えて、覚悟を決めてから進みましょう。

>>それでは、あなたの結婚ポテンシャルを診断してみましょう>>

シングルマザーは毎日猛烈に忙しく生活も苦しいのではと思います。

たいていのシングルマザーは仕事と子育てで毎日せいいっぱいなので、再婚まで頭が回らないとか、もう少し先に考えればいいや・・・といった考えを持ちがち。

でも、もし、子連れで再婚しようと願うのならば、なるべく早い段階でした方がいいといえます。

実際、20代のシングルマザーと30代後半のシングルマザーでは成婚率は大きく違います。
年をとってからでは婚活は難しくなるのです。
また、子供が小さいほど、新しい結婚生活がうまくいきやすいのも事実です。

こどもは小学校、中学校、高校と成長していくにつれ、親の再婚については反対する傾向にあります。ものごころつかないうちに新しいお父さんをなんとなく定着させるほうが自然なやり方といえますね。


シングルマザーの再婚の婚活も大手の結婚情報サービス結婚相談所を利用するとよいでしょう。
たくさんの会員さんの中にあなたの境遇とマッチする会員さんはたくさんいるのです。

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